【10月19日(月)開催一覧】
①セラミックタイルフロアのためのミヤキセラケアシステム ②思索の杜への道しるべ~日本環境管理学会からの提案 ③セラミックメンテナンスのトラブル事例とその対応について ④もうけたはります?ビルメンテナンス ⑤“おもいやり、しまつの心”と商売の起源 ⑥新雇用産業としてのビルメンテナンスの役割 |
【10月20日(火)開催一覧】
⑦業務改善提案 ~3M イージスクラブ導入 ⑧アメニティ新時代~サラヤのレンタルビジネス~ ⑨ビル経営のコンビニが省エネ支援装置販売! ⑩ハイジェニックスフォームクリーニングシステム ⑪グリーンファシリティーセミナー |
10月19日(月) |
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セラミックタイルフロアの美観を維持するための、洗浄・保護・メンテナンスの「ミヤキセラケアシステム」をご提案いたします。
日本学術会議に所属し、「ビルメンテナンス」を研究分野とする日本唯一の学会です。皆様方が日常行っている清掃、設備管理、建築保全といった業務の課題はもとより、エネルギー、地球環境に至る課題にも取り組んでいます。今回は、現在、本学会で取り組んでいる3つのテーマをご紹介いたします。
1.ビルメンテナンス・グランドデザインの策定
2.室内環境システム・簡易版
3.建築と設備の不完全性(べからず)事例
メンテナンスフリーの床材として扱われることの多いセラミックタイルも、実際の現場では様々な問題が発生しております。また、セラミックタイルによってもメンテナンス性が異なり各々のセラミックタイルに適したメンテナンスが必要とされています。そこで、実際に現場で発生しているトラブル事例とその対応として、リンレイ・セラミックメンテナンスシステムについてご紹介いたします。
イノベーションの考え方を基盤に“新しいビルメンテナンスビジネスを考える”セミナーを開催します。講演終了後、ワークショップ形式で参加者から意見を募り、参考となるアイデアを抽出。各社にお持ち帰りの上、「業界の再構築」に繋がるヒントとしていただきます。
大手都市銀行はじめ各界から好評、目から鱗のセミナー。なぜ人間は商売を始めたのか、そこに仕事の鍵がある。
ビルメンテナンス業における「雇用」を改めて捉え直すと、これまでとは異なる業界戦略が見えてくる。それは、若年層、障がい者、高齢者の雇用における市場的規範から社会的規範への戦略的な乗り換えである。その可能性と課題を探る。
10月20日(火) |
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現行のオペレーションから3M製品導入、オペレーション変更により業務効率化が実現を。実例を用いお話しさせていただきます。
トイレを利用される方へ快適な空間を提供するだけでなく、トイレを管理される方のメンテナンス性にも配慮したサラヤのトイレアメニティ。ビルオーナー様・メンテナンス会社様にとって、メリットの高いビジネスモデルとして、月定額でトイレアメニティをご利用いただける「セットアッププラン」をご紹介いたします。
当社取り扱いのサイバーコネクタシステムは既存のコンピューターの管理システムをソフトの改造なしに、機器の取り付けのみで接続し複数拠点を一括監視・制御するシステムです。従来に比べ低費用、短期間での導入が可能で、管理業務の大幅なコスト削減を実現します。その効果について京都大学と共同研究を行っております。
フォームクリーニングで清潔な浴場を実現!!
グリーン建物維持管理研究会の活動成果を海外の事例を含め、今後ビルメンテナンス業界に求められるグリーンクリーニングについて、建築環境総合性能評価システム「CASBEE」の例を基に用いて研究成果を報告する。
1.クリーニングと知的生産性について
講師:伊香賀 俊治氏(慶應義塾大学理工学部システムデザイン科教授)
2.CASBEEが求めるグリーンクリーニング
講師:グリーン建物維持管理研究会
3.クリーニングのこれからと海外事例
講師:グリーン建物維持管理研究会